2026年9月26日・v2026.09.26-2
チャットで聞けることが、店の中の数字から「お客様の反応」と「社内の共有」まで広がりました
- これまでチャットが答えられたのは、販売・仕入れ・在庫の記録と、お客様(会員)の情報まででした。
- 店の外の動きも聞けるようになりました。お客様がどんな言葉で検索して一文字を見つけたか、YouTube の再生やコメント、SNS の反応です。例:「包丁日和の記事は、どれくらい検索で見られていますか?」「先月いちばん反応のよかった SNS の投稿は?」
- LINE WORKS の全社グループのトークとノートからも探して答えます。例:「〇〇の手順は、全社でどう共有されていましたか?」(トークは2026年3月末から。ほかのグループや個別のトークは読みません)
2026年9月26日・v2026.09.26
チャットが「どのデータで答えたか」を書くように。WEB月次レポートが読みやすく
- チャットの答えの最初に「どの質問か」(売上・在庫・商品/一文字に来た人の検索 など)、最後に「使ったデータ」と、そのデータがある期間を書くようにしました。
- 英語で聞くと、英語で答えます。
- WEB月次レポートを、最初の1枚(今月のひとこと・数字3つ・今月やること3つ)から読めるようにしました。くわしい章は、押すと開きます。
- WEB月次レポートの施策に「現状」と「課題」を足し、お客様の問い合わせから出した施策を3つ加えました。
- WEB月次レポートに「問い合わせ」の章を足しました。種類ごとの「一覧」から、問い合わせ案件リストの中身を見られます。
2026年9月21日・v2026.09.21
WEB月次レポートの「AIに聞く」が、レポートの外のことも調べて答えるように
- レポートの文字を選んで「AIに聞く」と、必要なときは検索して答えます(検索して答えた分は、聞いた本人にだけ表示されます)。
2026年9月18日・v2026.09.18
WEB月次レポートを公開
- 毎月のWEB月次レポートを、この画面で読めるようにしました。気になる所を選んで、コメントを残したり AI に聞いたりできます。
- チャットの左のメニューから「WEB月次レポート」に進めます。